父親の単身赴任で二人きりになった母と息子。最初は罪悪感に苛まれながらも、酔った息子に押し倒され、初めての中出しを受けてしまった四十路の母。一度の過ちのはずが、息子の熱い精液の感触が忘れられず、自ら夜●いをかけるようになる。
避妊なしの母子相姦はエスカレートし、排卵日でも騎乗位で腰を振り、子宮の奥まで中出しを受け入れる。生理が遅れ、妊娠の可能性を意識してもセックスは止まらない。「孕ませて」と懇願しながら息子の子種を何度も注がれ、ついに妊娠が確定。お腹が膨らみ始めても中出しをやめられず、妊娠した体でさらに激しく求め合う。
息子の精液で満たされ、息子の子供を宿した母。禁断の近親相姦と孕ませが日常となった、背徳と快楽に溺れる母子の物語。